【ぷよテト2】ぷよぷよテトリス2!アドベンチャーモード攻略 Part.3

どんどんいこう、今回はパート3。

第3章

あらすじ

プリンプタウンが変とか言うレムレスの言葉を受けてプリンプタウンに移動したアミティたち。
やはりそこにはいつもと違う様子のキャラクターがたくさん。元々変とか言わない。そして一気に結構出てくる。
ある意味旧作キャラのお披露目会、そんな感じの第3章。

 

このエリアではスワップルールが多く出てくる。ぷよぷよとテトリスを交互にやって、どちらかのフィールドで窒息させれば勝ち。
ぷよとテトの両刀でなければ結構厳しいルールだと思うのだが、他の人はクリアできてるのだろうか……私? 余裕です

日暮里でターンすることを得意とするすけとうだらさんのご登場。
なんというか、言ってしまうと失礼なのだが結構需要の少ないキャラな気がするんだけど、前作に続いてである。
余談だが、すけとうだら使いの人は強いという謎理論を友人が生み出していた。でも、気持ちはわからなくもない。

こちらはドラコケンタウロス。これも前作に続いての登場だ。そして初代ぷよぷよ(正確には魔導物語)のキャラでもある。
前作のドラコケンタウロスはボイチェンがかわいいと評判だったが、今作はどうなっているのだろうか。

ぅエコロ!? こちらはぷよぷよ7のキャラクター、そしてラスボスのエコロ。
ぷよぷよ7と言えば私が初めてぷよぷよシリーズに触れた作品だったりする、長い付き合いである。

こちらはアミティサイド、同じフィバ勢のラフィーナとご対面。
この辺りから普通に相手が4連鎖程度を撃ってきたりする、今作のストーリーモードはどうやら難易度が高いようだ。
もしくは、オート難易度調整のシステムにより連続で勝ち続けると相手も強くなる仕様なのかもしれない。
とはいえ、私は10連鎖くらいまでなら伸ばせるので不意打ちを食らわなければ基本大丈夫だけど。

シグのぼんやりっぷりは相変わらずである、フィバ勢ARSここに揃う。
ARSというのは何かというと……各自調べていただければ幸いだ(説明が面倒なだけ)

クルークとフェーリも登場。それにしても、フェーリが泣くってどのような状況なのだろうか。
勝負したいといいながら泣いてるということは、やはり例のマールちゃんが絡んでいると思うが……

ヘンタイ登場。あんまりな呼称であるが、アルルもこう呼んでいるし問題ないだろう。
それにしても、ぷよぷよ7におけるアミティとのやりとりは面白かった。アミティはどうやら思春期のようだ。なんの解説。

ルルーやウィッチも登場し、初代ぷよぷよ勢も集結(もう一人は後述)。
いたいっす、かわいい。

そして3章ラストはサタンとの対決に! ……しかしCPUサタンのように強くはなく、スキルでボコボコにして終了。
CPUサタンは普通に強く、コンピューターらしいミスのなさと連鎖力が特徴的。勝てない人も結構いるのではないだろうか。

ラストバトル後のセリフ。これは……どういう意味だ? なんというか、非常に深刻そうなセリフである。
最悪の結末とは一体何……? 今回のストーリーはやはりシリアス路線なのか……? ここまでも深刻そうなシーンは何度か挟まれているし。

次回、第4章。ここに来て非常に面白くなってきた。

まとめ

3章をクリアすると、サタンが使えるようになる。こんな感じで他のキャラクターも開放していくのだろう。

それにしても、3章終了は全ストーリーの中ではどこまでいっているのだろうか……
前作が確か6章構成(多分)だったので、今作もその辺りだろうか。達成度は50%くらい。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

ノア

2 Comments

noah25252

こんばんは、コメントありがとうございます。

例の思春期アミさんは、もう少し進めるとばっちり出てきますよ。
詳細は伏せておきますが、是非確かめてみてください。

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