【ポケモン剣盾】冠の雪原へ Part.1【ソードシールド】

ノア

放置してたポケモンを再開します

さて、今回は「ポケットモンスター ソード・シールド」のエキスパンションパス第二弾「冠の雪原」についての記事だ。
私が持ってるのは「ポケットモンスター ソード」の方なので、以下ソードと略す。

ノア

実は鎧の孤島全く進めてないんだよねぇ……

まぁ、それについてはまた別に記事を書く……かも知れない。ちょっと前置きを挟んだ後、さっそく冠の雪原について紹介していこうと思う。一応ジャンルはプレイ日記?

筆者のポケモン度(?)について

ポケモン度というのは「どれくらいポケモンに触れているか」という指標である(当然今作った)。ざっと並べていくと

・全シリーズはプレイしていないが大体の世代に触れている
・第7世代でレート1650ほど(三値は理解)
・アニメはほぼ視聴せず、映画はたまに見る

くらいだろうか。ポケモンについて真面目に語ると長くなりそうなので、これも別の記事に譲ろうと思う。

冠の雪原へ! その1

前置き終わり、ということで長らく起動していなかったポケモンを起動。
まずはカンムリパスというのを貰う。

ブラッシータウンから電車に乗ってカンムリせつげんへ。

ポケモン図鑑アップグレード!
ちなみに、私は初期ガラル図鑑をコンプリートしている。ひかるおまもりだって持っているのだ。

さっそくだが雪原の入り口で何やら言い合ってる人たちが……

ノア

……よし! 探索行くか!

案の定こうなった。

助けて欲しいとのことだが……私、早く探索に行きたいので当然拒否。

そして

ノア

戻されたけど……

まぁ、このイベントはスルー出来ないということだろう。当然だし今更である。

おっさんのほうは「ピオニー」という名前らしい。「ちぃっとばかし強い」ようで、わけが分からないままバトル開始。
ところで、手持ちのポケモンが何だったかすら覚えてないんだけど……? 大丈夫か、これ……

ノア

あっ……

きっとピオニーも驚いているだろう。なんせいきなり伝説のポケモンが出てくるのだから。

相手ははがねタイプ使いらしく2体とは言えLv70の強敵だったが、ムゲンダイナのかえんほうしゃであっさり勝利。

そして風のように去っていくピオニー。

さて、改めて雪原を見回してみると……タブンネがいたりする。

で、探索したいとは言ったもののストーリーの方も進めたいのでとりあえずはマックスダイ巣穴へ。ピオニーがいる。

ノア

よし、じゃあ行くか!

ダメっぽいです。

ここでマックスダイアドベンチャーの説明が入る。最奥部に行けば伝説のポケモンも出てくるとのことだ。

また、ポケモンはレンタルすることになるらしい。まぁ今までムゲンダイナでダイマックスほう撃つゲームだったからな

分かれ道もあるとか。

ところで、ピオニーはローズ委員長と顔が似ているとのこと……ん? これは何かのフラグなのだろうか……

それはともかく、今度こそダイマックスアドベンチャーへ!
最初ということもあり今回はソロで参加。レンタルするポケモンはオノンドに。

最初はクワガノン。無事ゲット。このダイマックスアドベンチャー、途中でポケモンを入れ替えられるらしいのでさっそくチェンジしてみる。

次の相手はモンジャラ。こいつはクワガノンで瞬殺。

次はデンチュラ。でんき/むし多すぎでは……

HPが減ったクワガノンをデンチュラとチェンジ。ついに最奥部へ……!

……と、その前にバックパッカーと出会う。どうやらアイテムを持たせてくれるらしいのでありがたくいただくことに。

ノア

きあいのハチマキとかいうゴミ混ぜないでください

最奥部には……スイクン!!

……とはいえ、こっちはデンチュラ。相性は抜群である。

ノア

かみなりぶっぱでいいか

そしてまひらせる。これがかみなりの力……! んんwwwwwwぼゅうまんボルトはありえないwwwwwwww

そして……切る! ダイマックス!

ということで無事倒しました。

ここで注意点というかなんというかなのだが、伝説のポケモンは1度しか捕まえられない。私はオシャボなどを厳選するため今回はスルー。

最後に活躍してくれたデンチュラと「マックスこうせき」を貰っておしまい。

まとめ

ということで、とりあえずだが冠の雪原を少し進めた。
ダイマックスアドベンチャーなのだが、クリアすると「そこまでに捕まえたポケモンのうちの1体」と、いくつかの「マックスこうせき」が貰える。
この内マックスこうせきについてだが、これは色々なアイテムと交換できるらしい。そしてその一つに「とくせいパッチ」というものがあるのだが、これはなんと通常特性を夢特性に変化させるアイテムだ。
理想個体だが特性が夢でない……などの場合はこれを使うと良いかも知れない。もっとも、そこまでするなら新しい個体を粘った方がいい気もするし、通常特性で生まれてしまった色違いなどに使うのが一番いいと思うけど。

ノア

これで色違い通常特性ヒバニーも大活躍だぜ!

次回はまた冠の雪原を進めていく。乞うご期待……なのか?

ここまで読んでいただきありがとうございました!

ノア

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